セフレの探し方を覚えたアラサーが3人のセフレをゲット

セフレの探し方を覚えたアラサーが3人のセフレをゲット

保志乃(ほしの)ちゃんも、地元住まいの女子大生です。
年齢は18歳。
まだまだ幼い雰囲気の、それでいてエッチには激しい好奇心を持っている女の子でした。
女子大に通っているらしく、男との接点もあまりもてない女の子。
自分「女子大だから、彼氏作りにくいんだ」
保志乃「高校の頃から女子校だから、男の人怖かったりするんですよね」
自分「でも、大人の関係には興味あるんでしょ」
保志乃「は、は、い…」
これは、LINEで通話した時の最初の会話内容。
興味あるけど、男は怖い。
怖いけれど快楽には、強い関心があるのがよく分かったのです。
テレフォンセックスも未経験ということで、教えてあげることにしました。
自分「おじさんの言う通りに、素直にやっていけば気持ちよくなるよ」
保志乃「はい、なんだか、変な気分に…」
自分「硬くなっているクリちゃんを、しっかりいじってみて」
保志乃「…あ…はぁ…はっ…ああっ…はぁあっ」
見事に的中。
こちらの指示にどっぷりとつかり、快楽を貪り食ってくれたのでした。

 

 保志乃ちゃんの肉体も、無事にいただくことに。
見た感じからして、お嬢様。
小顔で、つぶらな瞳。
色は白くて、態度も穏やか。
育ちが違うなと実感しつつ、彼女の肉体を頂いて行くことに。
最初のうちは随分恥ずかしがっていたものの、いざ快楽スイッチが入ったところ、お嬢様をかなぐり捨てて、よがりまくってくれました。

 

 大学時代の友人、片桐の教えてくれたセフレの探し方。
あまりにもドンピシャでビックリするばかり。
だって、彼の利用したハッピーメールとJメールを利用して、1カ月半ぐらいで3人のセフレができてしまったのですから。
アラサーの男が、イケメンでもない男がですよ。
若い女の子ばかりのセフレです。
会う時はいつだってセックス。
セックスするためだけのお付き合いなのです。
彼女じゃないのに、セックスを楽しむって、スパイスが効いていて最高の関係だと感じてしまってます。
3人のオマンコを、ローテーションで楽しんでいる。
自分に、こんな関係が作れるときがやってくるなんて、本当まさかって感じです。

トップへ戻る