和歌山市在住30歳専業主婦のセフレ体験談

和歌山市在住30歳専業主婦のセフレ体験談

 和歌山県在住の私が、セフレを募集しようと思ったのは、夫とのエッチに満足ができないからでした。
夫の経済的な部分を主に考えて結婚したのですが、かなり年齢が離れています。
だから、性的な部分が弱くなってしまっていました。
最近では、めったに交わることもありません。
私が求めても応じてくれないから、欲求不満です。
子供がいないため、昼間は1人でオナニーに耽る日々。
これじゃ精神的に良くないって感じていました。
おもちゃを使ったオナニーんで、スッキリするどころか、快楽を渇望する気持ちが強くなってしまいました。
和歌山市でセフレを作るって、とっても簡単な選択肢でした。

 

 大手のハッピーメールを利用してみることにしました。
それで思ったことは、若いセフレの方が、オチンチンは元気なんじゃないかってことです。
夫とは違って、元気イッパイのオチンチンで責めてもらう。
そうすれば、激しい快楽だって得られる。
こんな気持ちから、20代の男の子を募集してみることにしました。
一つ不安な部分として、アラサーを相手にしてくれるのかどうかと言うことです。
それでも募集を開始してみました。

 

 セフレ募集すると、年下の男の子からの連絡がたくさん来ました。
もうびっくり。
熟女と関係を持ってみたいって言ってくれるんです。
私のことを求めてくれるなんて、とっても嬉しい気分になりました。
やりとりした中で、会うことに決めたのが、21歳のフリーターをしている子。
イケメン君じゃないけれど、スラリとした長身の子で、面白さがある子でした。

 

 和歌山県和歌山市内の、某ラブホテルに連れて行ってもらいました。
ラブホテルに来ること自体が、久しぶりでしたからワクワク感が強くなっていきました。
そこで見せられた、若い男の子のオチンチン。
とっても大きくて立派。
しかもコチコチです。
すごく恥ずかしいことだけど、自分を忘れて夢中になってフェラをしてしまっていました。
男の人との関係ですから、興奮はできました。
久しぶりのオチンチンの味を楽しめたし、挿入もしてもらえました。
だけど射精が早め。
前戯も少なめ。
勢いだけという感想でした。
確かにオチンチンは元気なのだけれど、やっぱりテクニックの面って必要ですね。
セックスって、実際やってみないと相手がどうか分らないところが、不便なところかもしれません。

トップへ戻る