吹田市在住38歳専業主婦のセフレ体験談

吹田市在住38歳専業主婦のセフレ体験談

 ずっとセックスレスが続いていて、気がおかしくなってしまいそうでした。
随分と長い間、家庭内で夫と関係を持つことが全くありません。
私としては、もっと楽しみたいという気持ちは強くあります。
だけど、夫は全く関心がなくなってしまったようでした。
そのため誰もいない平日の昼間は、オナニーに耽る日々です。
ネットで購入した、大人のオモチャを使って、日々慰めてはエッチな妄想を巡らせていました。
妄想が膨らむにつれ、どうしてもセックスしたい気持ちを我慢することができなくなっていきました。
そんなとき雑誌の広告が目に飛び込んできました。
ハッピーメールという出会い系サイトの広告でした。
噂では聞いた事がありますが、とても優秀な健全なサイトだという話。
ハッピーメールを使えば、大阪府吹田市で関係を作れる、セックスの上手な男性と知り合えるのでは?
そう考え、思わず登録してしまいました。

 

 セフレの作り方なんか、全く知らない私。
でも利用者が多いハッピーメールの中でセフレ募集すれば、大阪府吹田市の男性と知り合えるチャンスが生まれるかもしれないと思えたのです。
そこで掲示板にメッセージを発信してみました。

 

 寂しいという言葉を添えておいたのですが、そのせいか、注目してくれる方たちが現れました。
アラフォーの私に興味を持ってくれるなんて、喜びを感じてしまいました。
複数の方たちとの楽しいメール交換。
仲良くなった方とは、通話もしていきます。
エッチな話をされて、ドキドキしてしまう欲求不満の私がいました。
多くの方たちとやりとりをした結果、この人ならという人を見つけることにも成功しました。
市内在住の33歳の男性です。
年下の人でしたけど、私の気持ちをたっぷり盛り上げてくれたし、優しさがあったから一度会ってみようかと思いました。

 

 吹田駅前のイオンのカフェでお茶をすることになりました。
ものすごい期待感が高まってしまっていました。
お茶を飲みながら、お喋りを楽しんでいく。
さりげなく、エッチな話もされちゃって、ものすごいドキドキ感を感じます。
手を握られて「ホテルに行ってみる?」と言われた時、頷いてしまっていました。

 

 ものすごく激しいセックスを想像していました。
いっぱい愛撫をしてもらって、いっぱい挿入をしてもらって、何度もアクメを感じさせられてしまう。
私の想像が、大きく膨らみすぎてしまっていたせいなのかもしれないのですが、正直ガッカリなエッチでした。
セックスのテクニックの面で、かなり不満がありました。
キスをされ、ちょっとだけしか愛撫をしてもらえませんでした。
フェラをさせられてから、すぐ挿入になってしまったのです。
挿入だって、短時間。
あっという間に射精して終わってしまいました。
今回は相手が悪かったのかな?もっと上手な人もいるのかな?
これからセフレを探していくかどうか、今は迷っている状態です。

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