名古屋市在住39歳専業主婦のセフレ体験談

名古屋市在住39歳専業主婦のセフレ体験談

 セフレになったのは、年下の若い男の子。
25歳でフリーターをやっている子でした。
出会った場所はハッピーメールです。
私、そういう出会いを求めていたわけではありません。
ただ、いろいろな方たちとの、交流の輪を広げたいと思って登録していただけです。
やりとりした年下のS君は、大の熟女好き。
熱烈アプローチされて、関係を持ってしまいました。
性的な部分で満たされていなかった私、この出会いで人生が変わりました。

 

 私が生活しているのは、愛知県名古屋市です。
どこにでもいる普通の主婦。
夫と子供と3人の生活です。
どこの家庭でもあることですが、この年齢になるとやっぱりセックスレスです。
愛情関係が冷めてしまったわけではないけれど、どんな家庭にだって訪れてしまう倦怠感。
単刀直入に言えば、欲求不満っていう言葉を当てはめられました。
でも、だからといってセフレ募集なんて少しも考えた事がありませんでした。

 

 出会い系サイトで愛知県名古屋市の人たちと知り合って、友達関係になった人とは、男女問わずお茶を飲みに行ったり、お食事に出かけたりしていました。
私の知り合った人の中で最年少のS君も、その1人です。
とっても可愛らしい顔をしている男の子でした。
「菜美子さんって、とっても綺麗な顔ですよね」
初対面の時、いきなりこんなこと言われました。
女としてはドキッとします。
「実は、熟女大好きだったりして」
「からかってるんでしょ」
「そんなことないです。これは本当なんです。菜美子さんみたいな美魔女に弱いんですよ」
「それは嬉しいな」
お茶をしながらのお喋りも、随分楽しめました。

 

 5回目ぐらいの待ち合わせの時でした。
私との関係を切望してくるS君。
若い男の子のオチンチンでされたらどんなになるのか?
欲求不満でしたから、そんな欲望が出てきてしまって、ホテルに…。
S君のオチンチンは、本当に硬くてびっくりするぐらい。
手コキをしてあげると「すごいです…」と言ってくれる。
フェラをしてあげると「菜美子さん最高」と悦楽の声を。
「私も気持ちよくしてくれる?」
「はい」
私の体を触っていく。
感じる部分は舌で刺激も。
「はぁ…いいっ…そこ、いいっ」
「とっても美味しいよ」
「もうダメ、欲しい」
ギンギンの肉棒が入ってきたとき、全身に電流が流れるような感覚でした。
この気持ち良さが忘れられなくて、今では週に2回も待ち合わせしてしまっています。
若いセフレの肉棒で、私の体は激しく波打ちます。

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