新潟市在住21歳女子大生のセフレ体験談

新潟市在住21歳女子大生のセフレ体験談

 新潟県新潟市の女子大生です。
エッチにはオープンな性格で、いろいろな人と関係を持ってしまいます。
彼氏じゃなくったって、キスしちゃう性格なんです。
スタイルにも自信あり!
バストはFカップ!
私のオッパイを楽しみたい男の人って、世の中たくさんいます。
キャンパスの中でもそうですが、キャンパスの外でもです。
フィーリングさえ合えば、セフレになることって、なんでもないって考えてしまうタイプです。
今は特定の彼氏もいないし、エッチは不特定多数の人たちと楽しんでしまっています。
人によってエッチのやり方が違うから、快楽も違ったり。
上手な人もいれば、下手な人もいる。
いろいろな人のセックスのテクニックを、味わうのが大好きです。

 

 一番仲の良い友達と、週末の開放感を新潟県新潟市の某所で楽しんでいた時のことでした。
友達が言い出しました。
「そういえば、相席居酒屋行ったことないね」
「新潟駅前にあるんだよね」
「ちょっと行ってみる?奢ってもらえるかもしれないし」
食事やお酒をご馳走になるのはもちろんですが、ワンナイトラブのセフレをなんて言う気持ちが、私の心の中にはありました。
「それじゃ、新潟駅まで行こうか」
って話がまとまりました。

 

 一緒に飲むことになったのが、23歳のフリーターの2人ぐみの人。
「さやかちゃん(私のこと)は、相席居酒屋って初めてなの?」
「うん、今日が初めて、男の人とお話ができたらなって思ってて」
彼らは、何度かこの相席居酒屋の経験があったようです。
1人の男の人、私の胸の辺りばかり見ている。
早速興味を持ってくれたみたい。
これ、期待できるんじゃないかな?
セフレにって、考えているんじゃないかな?って直感もありました。
だけど、相手の人たちすごくよく飲むんです。
そんなに酔っぱらって、お持ち帰りしてくれるのかな?って心配になるぐらい。
べろんべろん状態で、休憩して行こうなんて言い出すんだから、ますます不安になってしまいます。
お店でたところで、案の定、私を連れ出そうとした人、リバース。
突然開放しなけ行けなくなって、大混乱の私。
仕方がなく、タクシー乗り場まで連れて行って、帰らせたんですよね。
お酒飲ませてもらえたのは良かったのかもしれないけど、セフレは駄目。
ろくなことなさそうだったから、その日は友達と早々引き上げました。

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