品川区在住20歳男子大学生のセフレ体験談

品川区在住20歳男子大学生のセフレ体験談

 無料でユーザーが多いSNSなら、セフレ募集に最適ではないか?
そんな考えを持つようになりました。
セックスできない状況が、1年以上にもなっていて、欲求不満が極限まで達している状態でしたから、大人のお付き合いが可能な女の子と出会いたいと考えていました。
ネットなら、ナンパするのには最適です。
直接顔を合わすこともないため、失敗しても、精神的なダメージも少ない。
女の子だって顔が見えない世界だから、奔放になれるもの。
できれば、自分が暮らしている東京都品川区あたりで、待ち合わせができれば最高です。
地元の東京都品川区の、エッチな女の子探しをするために使ってみようと思ったのが、つぶやきサービスのTwitterでした。
完全無料だし、匿名性の高いし、女の子たちも大勢いますから、股間のハードルが低い女の子だって見つかるはず。
そんな考えから、ネトナン用アカウントを作成して、募集をしていくことに♪
期待はひたすら高まっていくばかりという状態でした。

 

 募集ツイートは、頻繁にしていくことにしました。
『品川区内で、アポ可能なセフレを募集しているよ!気になった女の子、リプやDM待ってます!』
まぁ、ネットの世界ですからね。
冷やかしというのは当たり前にあります。
このぐらいは、ちゃんと覚悟をしておきました。
変なリプやDM来たらブロックすればいいだけ!
ツイートを続けることで、確実に女の子の目に触れる。
気になったら絶対に、声をかけてくれるはずです。
一日何度も、ツイートをしていきました。

 

 多いなと思ったのが、援交を目的とした女の子。
自分の場合、タダマンしか頭にありませんでしたから、援交女子とは関わることはありませんでした。
なかには「アマギフ送ってくれたらエッチしてもいいよ」なんて言うのもありますが、これも怪しさ満点なのでスルー。
幾多の困難を乗り越えて、やっと待ち合わせできる女の子とやりとりに成功しました。
相手は19歳の女子大生。
顔写メはNGということで、通話だけで五反田駅で待ち合わせすることになりました。
めっちゃ足取り軽く五反田駅まで走るようにして向かっていきました。

 

 この出会いなのですが、意外性がありました。
ただ、良い方の意外性ではありませんでした。
待ち合わせした女の子なんだけど、どう見ても幼いのです。
女子大生と言っていたけど、確実にもっと年下。
「本当は何歳?」
「15…」
「JK?}
「JC」
愕然としてしまいました。
こんな年齢の女の子とエッチするつもりは全くない。
興味もありません。
もちろん手を出したら、犯罪者になってしまいます。
ネットは相手の顔が見えない、だから年齢も分らない。
セックスしたい気分が空回りで、ものすごい喪失感を味わってしまいました。

トップへ戻る