東村山市在住40歳男性会社員のセフレ体験談

東村山市在住40歳男性会社員のセフレ体験談

 夏季休暇前に飲み会が開催された時のことでした。
派遣社員と懇(ねんご)ろな関係を作ってしまいました。
この私に、まさかのセフレが作れるとは、想像もしていませんでした。

 

 その女子社員なのですが、車内でも綺麗と評判でした。
美しい顔立ちに、立ち居振る舞いまで優雅。
男子社員の目を惹く、とても魅力的な女性です。
服の上からでも、そのスタイルの良さは見て取れるほど。
若い男性社員たちが、しきりに話しかけているのをよく見かけていました。
仕事の後に、食事に誘い出そうと、死にものぐるいといった感じです。
それだけ、男の注目を集める女性だったのです。

 

 飲み会のときに、トイレに立った時のことでした。
トイレ前で気分が悪そうにしている、派遣社員の有美君を見かけました。
「大丈夫かい?」
「はい、大丈夫です。ちょっとお酒弱くて…」
「無理して飲まない方がいいよ。今日は帰るかい?」
「はい…」
「家はどこ?」
「東京都の東村山市なんです」
「東京都東村山市、私と同じだね」
「送っていってあげようか?」
「それじゃ、申しわけないです」
「気にする必要はない。タクシーに乗ろう」
こうして有美君とその日は、先に帰宅することになったのです。

 

 数日後、有美君が「あの時、本当に助かりました。ありがとうございます」と丁寧に挨拶をしてきました。
「じゃお礼に、食事にでも付き合ってもらえるかい?(笑)」
これは半分冗談でした。
しかし彼女の反応はとても良く「本当に、誘ってくださいますか?」と魅力的な笑顔で返してきました。
その夜、ディナーを一緒にすることになりました。
さすがに魅力的な若い女子社員を目の前に、男としての欲望が出てきてしまいました。
軽くワインを飲みながら会話を楽しむ。
彼女の優しい微笑みに、心が奪われていく感じでした。
妻子のことも忘れ、すっかり彼女に夢中になってしまっている私。
あろうことか、その場で彼女を誘ってしまったのです。
一瞬、はっとした表情を浮かべていました。
しかしその後、小さく頷いてくれたのです。

 

 美人派遣社員の肉体は、魔性の魅力を備えていました。
猫のような靭(しな)やかな肉体に、目も心も釘付けに。
まさか自分自身が、マドンナとなっている女子社員の肉体を抱き感じさせているなんて、夢のようだと思いつつ、一心不乱になって彼女の肉体を求めていきました。
熱いディープキスで舌を絡ませ合う。
同時に形の良い乳房を揉む。
濡れたオマンコは触ると卑猥な音をたてる。
いつも以上に魅力的な声で、喘いでくれる。
挿入すると、喘ぎ声はより強烈に。
腰を振りながら快楽を楽しんでくれました。

 

 結果といえば、セフレとして週に1回ラブホテルで挿入を繰り返してしまっています。
こういった関係を作ったのは、今回が初めてのことです。
相手が美人ですから、すっかり夢中になってしまっている感じです。

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