葛飾区在住35歳専業主婦のセフレ体験談

葛飾区在住35歳専業主婦のセフレ体験談

 セフレ募集をするつもりではありませんでした。
セックスレスになっていたため、ちょっとした刺激が欲しいという気持ちでした。
出会い系のハッピーメールで、大人の会話を楽しんだり、オナ指示を出してもらいたいと思っていました。
でも、やっぱり関係はエスカレートします。
見知らぬ人と待ち合わせし、セフレになってしまいました。

 

 東京都葛飾区で生まれ育った私、23歳で結婚して小学生の子供がいます。
30歳になった頃からなのですが、セックスレスが訪れました。
私の気持ちとしては、まだまだ家庭内で夫と関係を楽しみたいと思っていました。
だけど、夫はすっかりその気持ちがなくなってしまったようです。
どうしても我慢できず、私の方から誘ってみたのですが、疲れているからと断られてしまいます。
だから、夫も子供もいない昼間の時間帯、秘密で購入したオモチャを使って慰めていました。
それは、本当にちょっとした計画だったのです。
オナニーの刺激が欲しい、リアルではなくて、仮想空間の中でエッチな気持ちになりたい。
出会い系サイトで知り合った方と、エッチなメールを する。
メールエッチとか、気が合う方ならテレフォンセックスをという気持ちでした。
とっても人気のあるハッピーメールですから、東京都葛飾区の男性も多く、エッチな話をしてくれる方とすぐ知り合いました。
数人の方たちとエッチメール交換で、ものすごい刺激を受けてオナニーを。
その中の1人の方は、年下でした。
25歳のフリーターのK君。
昼の時間帯、頻繁に私の相手をしてくれた方で、自然にテレフォンセックスにも発展。
オナ指示を出されたり、エッチなこと言われたりして、燃え上がってしまう私がいたのです。
何度もテレフォンセックスを繰り返した後に言われました。
「せっかく知り合ったんだし、通話だけじゃ物足りないでしょう。完全に秘密にするから、ラブホテルで楽しもうよ。セフレとして関係を満喫しよう」
幾度もこう言われ、すっかりその気になってしまいました。

 

 青砥駅でK君と、昼間待ち合わせすることに。
3時間程度のお付き合いという約束でした。
顔を合わせた時は、すごい緊張感でした。
年下の人に連れられて、駅のすぐそばにあったホテルに入りました。
室内に入ると、いきなり抱き締められて本当にびっくりでした。
年下の人と、大人の関係を作っていく。
最近感じたことがないような、大きな興奮に、心も体も包まれていく状態でした。
年下の元気なオチンチンが、本当にエロチックでした。
夢中になってフェラをしてしまう。
挿入しながら、テレフォンセックスでやってくれたような、エッチな言葉を使って責めてくれる。
オモチャまで持ち出して、私のあの部分を刺激してくれる。
何度もアクメを感じ、昇天してしまいました。

 

 元気なオチンチンが忘れられず、誘われるがままにK君と大人のお付き合いを続けています。
昼間誰にも知られずに、年下の大きなオチンチンで、夫でも得られなかった快楽を人知れず味わっています。

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