福岡市在住34歳パート主婦のセフレ体験談

福岡市在住34歳パート主婦のセフレ体験談

子供がいない私たち夫婦は、今でもセックスを楽しんでいます。
ですが長く一緒にいたせいか、マンネリ感は隠しきれませんでした。
もっと派手にセックスを楽しみたい私たち夫婦、エッチな家族会議をすることになりました。
その時の夫の提案には、さすがに目が点になりました。
お互い公認でセフレを作らないか?というのです。
あまりにも唐突で、なかなか言葉が出ませんでした。
「実は、知り合いの夫婦なんだけど、スワッピングをやっているらしい。こういった形で公認でセフレになるっていうのはどうだろうか?」
驚いたけれど、ちょっとゾクってきました。
これなら浮気にもならない。
私も夫も、それを分かっていて、別の人とセックスをする。
スワッピングの相手は、すでに見つかっているから、すぐにでもエッチができる。
しばらく考える時間をもらって、答えを出すことにしました。

 

 私たち夫婦は、福岡県福岡市在住です。
以前は他県で暮らしていて、福岡県福岡市に引っ越しをしてきて、夫と知り合ったようです。
飲み友達として、様々な話をしている時に、スワッピングの話が出たのだそうです。
夫の話を聞いてから1週間ほど考えたけれど、すごいチャンスかもって思いました。
相手は身元がしっかりしている人たち。
夫の方も、相手の奥さんとの関係を楽しんでみたい。
私も別の男性の肉棒を味わってみたい。
利益が完全に一致しています。
そこで、顔合わせだけでもということで、食事会をすることに。

 

 年齢も近く、気さくな感じの夫婦でした。
旦那さんは身長が高く、スポーツマンタイプ。
奥さんは、どちらかといえばおとなしい雰囲気の愛らしい感じ。
この食事会は、かなり盛り上がりました。
「こちらとしても、以前はスワッピングを楽しんでいたから、またやってみたいと思ってるんですよ」
爽やかな笑顔で相手の旦那さんが言います。
この人になら、抱かれても良さそうと、直感してしまいました。
その日は食事会のみの約束だったのですが、かなりの盛り上がりだったので、セフレとして関係を持つ流れになりました。

 

 私と旦那さんは、車で西鉄福岡駅の近くにあるラブホテルに入りました。
公認だから、罪悪感は皆無。
逆に期待感は、とってもたくさんでした。
スポーツマンタイプの男性の、がっちりした体で抱き締められた時、さすがに震えるような興奮を感じました。
すべてを、お任せして抱かれていく。
とても大きなオチンポに、心が掻き乱れていく感じでした。
奥まで挿れられ子宮の入口をオチンポの先が突っつくと、鳥肌が立つほどでした。
激しいピストン運動を繰り返してくれ、夫以外の肉棒でアクメを楽しめました。

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