オナ指示をしてもらいたいと言う女子専門学生とビデオ通話

オナ指示をしてもらいたいと言う女子専門学生とビデオ通話

 乃葉(ののは)ちゃんと、いきなりのエロチャット。
さすがに若い女性とのエロ通話というのは、心に響き渡る感じでした。
電話エッチをしたのは、学生時代以来でした。
勝手を思い出すのに多少時間こそ必要でしたが、相手も感じやすい体質でしたから、徐々に乗り出していきました。
乃葉「はあっ、あっ、いやっ、あっ、ダメっ、ああっあああん、いっいいっ、いいよっ、あん、気持ちいいっ」
19歳の喘ぎ声は新鮮そのものでした。
いつしか、イチモツも元気に大きく膨らみ固まりました。
自分でも気がつかないうちに、シコシコとやってしまっていたのです。
若い喘ぎ声を聴きながら、オナ指示を出し続け、乃葉ちゃんを興奮させる声を出させる。
その声を聞き、相手の姿を想像しながら、シコシコやり続けられたのでした。

 

 まだ通話のみ。
ですが、同僚の佐伯から教えてもらったセフレの作り方は、確かだと思えました。
出会いを求めている女性が、老舗出会い系サイトの中にはいます。
とても安全に相手と知り合えました。
Jメールで出会うことができた、乃葉ちゃんのあの時の声を聞きながら、射精をエンジョイできたのですから。
リアルな関係に持っていける、そんな確信を感じるようになっていました。

 

 ワクワクメールでは20歳の専門学校に通っている、音依琉(ねいる)ちゃんとやり取に成功しました。
音依琉「前彼が、ちょっとSで仕込まれちゃって…恥ずかしい姿を見られると、すごくエッチな気分になっちゃうんです」
安木(私)「それなら、ビデオ通話で思いっきり恥ずかしい姿を見せてみるかい?」
音依琉「は、はい…あの…見ながら、オナ指示出してくれますか?」
安木「いっぱいエッチな気分になる指示を出してあげるよ」
即刻、ビデオ通話のスタートとなりました。

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